PURE HONEY

ACACIA

アカシア

5月下旬〜6月中旬

蜂蜜の女王アカシア。
すっきりとした、クセのない上品な甘さで、お米を炊く際や照り焼き料理などにオススメです。
ACACIA_H's HONEY
はちみつについて_アカシア
5月下旬〜6月上旬に白い花を咲かせます。短い開花期間に、ミツバチは盛んに蜜を集めます。
アカシアとハチ
アカシアは蜜量が多く、国内でも代表的な蜜源植物のひとつ。透明感のある蜂蜜が採れます。
ヨーグルトに蜂蜜をかけている様子
すっきりとした上品な甘さが特長。パンやヨーグルトはもちろん、お米を炊く際や照り焼きにもよく合います。

KENPO NASHI

ケンポナシ

7月下旬〜8月上旬

枝が果実のように膨らみ、熟すと梨に似た甘さを持つケンポナシ。
フルーティの爽やかな香りで、パンやマフィンなどにオススメです。

KENPONASHI_H's HONEY
ケンポナシ
7月下旬〜8月頃に小さな花を咲かせます。夏の終わりを彩る蜜源植物のひとつです。
ケンポナシとハチ
花は小さいものの蜜量が多く、ミツバチが盛んに訪れます。個性的な香りが楽しめる蜂蜜になります。
蜂蜜がかけてあるパン

フルーティーな香りとやさしい甘さが特長。パンやマフィンなどによく合います。

SAKURA

サクラ

4月下旬〜5月上旬

日本を代表する野生の桜。
春を感じる和風な風味で、桜の香りがほのかに薫ります。甘すぎず、ヨーグルトなどにオススメです。
SAKURA_H's HONEY
サクラ
4月下旬〜5月上旬、新潟の春を彩る桜。開花に合わせてミツバチが蜜を集めます。
サクラとハチ
春の短い開花期間に咲く貴重な蜜源植物。採蜜量が限られるため、季節を感じる蜂蜜です。
はちみつについて_サクラ
ほのかに桜を思わせる香りとやさしい甘さ。ヨーグルトや紅茶ともよく合います。

HARU-HYAKKA

春百花

5月上旬〜5月中旬

「春の息吹を感じる万能選手」春百花。
春に咲く様々な花から集められた、フローラルでコクのある味わいです。バランスの良い王道のハチミツらしさがあり、毎朝のトーストや、お砂糖の代わりに煮物などの料理に使うと、コクと深みが増します。

HARU-HYAKKA_H's HONEY
春百花の花たち
4月下旬〜6月頃に咲く、さまざまな花から集めた蜂蜜。その年ごとに味わいが変わります。
蜂蜜が下に落ちている様子
サクラやフジなど、春に咲く複数の花の蜜が合わさることで、豊かな香りが生まれます。
パンに蜂蜜をかけている様子
やさしい甘さとバランスのよい味わい。毎日のトーストやヨーグルトによく合います。

NATSU-HYAKKA

夏百花

6月下旬〜7月中旬

「太陽の恵み、濃厚なコク」夏百花。
夏の力強い野花から採れた、深みのある濃厚な甘さと豊かなコクが特徴です。味わいがしっかりしているため、ブルーチーズなどのクセのある食材や、毎日の健康維持としてそのままスプーン1杯食べるのにもオススメです。

NATSU-HYAKKA_H's HONEY
夏百花の花たち
6月下旬〜7月頃に咲く、さまざまな花から採れた蜂蜜。夏ならではの個性が詰まっています。
蜂蜜
その時期に咲く複数の蜜源植物から集められるため、年によって香りや風味が異なります。
アイスクリームと蜂蜜
しっかりとしたコクと豊かな香りが特長。パンケーキやアイスクリームともよく合います。

TOCHI

トチ

5月下旬〜6月中旬

「どこか懐かしい、まろやかなコク」トチ。
独特の柔らかな香りと、酸味の少ないどっしりとした気品ある甘みが特徴です。昔ながらのハチミツらしい風味で、フレンチトーストやホットケーキ、コーヒーやカフェラテの甘味付けによく合います。
TOCHI_H's HONEY
トチ
5月下旬〜6月頃に白い花を咲かせます。山に自生する大きな木で、多くの蜜を分泌します。
蜂の巣
国内でも代表的な蜜源植物のひとつ。濃い色合いと豊かな風味を持つ蜂蜜になります。
はちみつについて_トチ
コクのある深い味わいが特長。チーズやパン、料理の隠し味にもおすすめです。